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リウマチ専門医の奮闘記

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骨粗鬆症について vol.2

リハビリテーション科のハギワラです。

リハビリ室前のホワイトボードに「骨粗鬆症についてのマメ知識」を更新しました。

受診の際は是非ご覧ください!

バックナンバーはこちらです。

テーマ:骨折しやすい部位 シリーズ①脊椎

2019-05-16 17:47:07

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トルコキキョウ頂きました

様々な色の大輪でとても豪華なトルコキキョウをいただきました。来院した患者さんも驚くほどきれいです。
いつも持ってきていただきありがとうございます。

2019-05-16 15:34:12

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骨粗鬆症マネージャーとして

みなさんこんにちは。看護師のトキザワです。
桜も咲き始めて、だんだんと暖かくなってきましたね!

昨年11/25に骨粗鬆症マネージャーの試験を受けてきましたが、結果が発表され「合格」となりました。

骨粗鬆症は皆さんにとって身近であり、日々の生活に直結してきます。
今後も骨粗鬆症についての知識をわかりやすくお伝えしていければと考えています!

院内やホームページでご紹介していきますのでぜひご覧ください。
気になる内容、さらに詳しく聞きたいことなどありましたら気軽にお声がけください。

2019-04-09 09:24:00

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骨粗鬆症についてのマメ知識 vol.1

リハビリテーション科のハギワラです。

リハビリ室前のホワイトボードに「骨粗鬆症についてのマメ知識」を掲載しました。

体の仕組みや骨粗鬆症に関わる豆知識を月1回のペースでご紹介いたしますので、是非ご覧ください。


テーマ:全身の骨について

2019-04-08 12:10:50

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骨粗鬆症マネージャー認定試験


リハビリテーション科のハギワラです!
先日、11/25日に行われた骨粗鬆症マネージャー認定試験の結果が発表されました。

結果は”合格”でした!無事に受かることができ、ホッとしています!


晴れて骨粗鬆症マネージャーになる事が出来た訳ですが、試験勉強だけではまだまだ知識が足りない…と痛感しております。

今後も骨粗鬆症についての知識を増やす為、勉強に励み 骨粗鬆症マネージャーとして皆様のお役に立てるよう頑張ります!!
 

2019-04-04 09:00:00

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ORENCIA Expert Meeting in Jonan

東京の城南及び川崎エリアで関節リウマチに精通したリウマチ医が集まり、仮想症例をもとにディスカッションをしました。
その前に、聖路加国際病院の岡田先生から、オレンシアを効果的に使用できる基礎的な部分などのレクチャーがありました。
今回の参加者は比較的若手が多かったです。参加者からさまざまな意見がでました。
私も参加し、症例検討では、異なった視点での考えを述べました。

2019-03-22 18:37:20

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絆(キズナ)基金 -KIZUNA FUND-

当クリニックは、2006年に日本で初めてのリウマチ・膠原病専門のクリニックとして開院しました。当初から、大学病院など高度医療機関で行われている医療水準と同等またはそれ以上の医療を提供することを目標に取り組んでまいりました。

これからも、当法人は、リウマチ膠原病の治療を必要とするすべての患者さんに個別で最適な医療を提供することをモットーに、今後は小児領域へも幅広く対応ていくことも目指しております。

我々の医療を日本国内だけでなく、アジアなど世界中に発信していくことも非常に重要なミッションであると考えております。

我々の理念と活動にご賛同頂ける個人や企業の方々から、これらの活動を推進するための寄付を受付ております。
ご支援をいただける方は下記の窓口までご連絡いただければ幸いです。

【ご寄付の理由目的】
・快適な患者及び診療環境の整備
・先進的な医療環境の整備
・医療発展に寄与する各種研究活動
・医療に関する研修

【ご寄付の方法】
振込み口座等、下記場所までお問い合わせください。

【問い合わせ先】
〒156-0052
  東京都世田谷区経堂2-4-6
医療法人社団 東信会
世田谷リウマチ膠原病クリニック
TEL:03-6413-4666  FAX:03-6413-4667
Mail:info@setagayariumachi.com
担当:保居(やすい)

2019-03-18 10:17:17

Yamanashi Biologics Seminar ~リウマチ治療を考える~

3月1日、山梨県にて講演を行いました。関節リウマチ全般とその類縁疾患の簡単な鑑別方法、東信会で安全に抗リウマチ薬(内服、点滴・注射)を導入するために行っている方法を話しました。また当院のシンポニー継続率についても話しました。シンポニーの継続は高齢者でも同程度に続けてこれていました。
山梨はリウマチケア看護師がまだ5人しかいないそうです。東信会だけで同程度の人数がいます。吉田先生や看護師のこれまでの努力の賜物だと思いました。さらなる向上に向けて取り組んでいきましょう。

2019-03-05 18:34:48

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これからの移行期医療を考える

2月16日に、第15回SRJミーティングにて、「これからの移行期医療を実現するために~我々は何を考える必要があるか~」でお話ししました。昔は、小児期発症のリウマチ性疾患は、18(20)歳を超えても、そのまま小児科にて通院することもあったようです。今後は、成人では、小児と異なる疾患が併存することもあり、成人は成人の科が診療していくことがよいと考えられています。
今回は、若年性特発性関節炎(JIA)の名称変更や成人とは異なる免疫のしくみ、治療について簡単にお話しをしました。
この世に生まれ出てから去るまでに起こった免疫疾患をみるという私のライフワークの一つとしてお話ししました。
今後、小児期発症の患者さんも、早いうちから当院でも通院ができるように、スタッフに伝えていきます。

2019-03-01 14:39:30

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第15回SRJミーティングが行われました。

平成31年2月16日土曜日17:00~ホテルメトロポリタン長野にて第15回SRJミーティングが行われました。

当院の院長である 秋山陽一郎 医師が講演致しました。

若年性リウマチと成人リウマチの過渡期に関する講演で、

小児を専門とする医師と成人を専門とする医師において、

小児よりリウマチを罹患する患者さんにとって何歳で成人を専門とする医師に移行するべきか等、

社会的にも悩ましい、難しい内容であったため考えさせられました。

秋山院長お疲れ様でした。

   

2019-02-18 18:02:46

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